ポット型浄水器オススメはこれ!!

こんにちはRYOSAN(r.k@sarari_life)です。

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早速ですが!!

RYOSAN
浄水器が欲しいけどどれがいいのかわからない?

 

そんなあなたにポット型の浄水器にフォーカスして記事を書いてみました。

購入を検討されている方はぜひスペックを比べてみて、いいものを選んで下さい

浄水器を選ぶポイントやウォーターサーバーも気になるなぁという方は

・浄水器の選び方のポイント

・意外と知らない水の選び方

・オススメのウォーターサーバー

こちらの記事もあわせてご確認いただければと思います。

たくさんご紹介してますが、手っ取り早くいい浄水器を知りたい方は

オススメベスト3を記事の最後に書いていますので、そちらだけ見てもらってもいいかなーと思います。

三菱ケミカルクリンスイ ポット型浄水器 「ポットシリーズ クリンスイ CP407」(浄水部容量2.2L)

製品の特徴
■価格 2,194円
■ランニングコスト 1Lあたり約8.4円
■ろ過時間 約7分
クリンスイ独自の中空糸膜フィルターでしっかり浄水・除菌を実現
活性炭+セラミック、さらに中空糸膜採用で微細な雑菌や赤サビまでしっかり除去します。クリンスイ独自の中空糸膜フィルターにより、「家庭用品品質表示法」に定められた除去対象13物質の他、浄水器協会で定められた除去対象2物質も除去。
取っ手を無くし、本体をスリム化
水を多く使う料理シーンでの使用を想定し、大・中容量ながら冷蔵庫のドアポケットに収まるよう取っ手を無くしたスリムなデザインのポット型浄水器です。

 

クラブウォーターポット型浄水器

製品の特徴

■価格 10,152円

■ランニングコスト 1Lあたり 37.8円

■ろ過時間 約6分

■JIS規格13項目除去をクリアした マイクロ活性炭を搭載。高度な活性炭成型技術により、 美しくしっかり浄水してくれます。ただ、ランニングコストや本体自体が少しお高めなのがネックかもしれません。

アイリスオーヤマ ポット型浄水器 PJ-2

製品の特徴

■価格 2,662円

■ランニングコスト1Lあたり13円

■ろ過時間 約3分半

■ろ過材は活性炭を使っています。コスパもあまり高くなく劇的においしい水に変わるわけではないためオススメできるかといえば微妙な感じがします。

三菱ケミカル クリンスイポット型浄水器 CP405・ CP405-WT

製品の特徴

■価格 2,300円

■ランニングコスト 1Lあたり8.4円

■ろ過時間約6分

■ろ材の種類:中空糸膜(ポリエチレン)、セラミック、活性炭

■ろ材の取換時期の目安:3ヶ月(1日2L使用の場合の月数)

製品のスペックはよくも悪くも“普通”と言わざる負えません。ただ本体価格がとても安いのでまぁこんなもんでしょう。と感じる方も多いはずなのでお試しで買ってみるなどの場合はとてもいいかもしれませんね。個人的には“クリンスイ”という名前の響きがとても好きです。“クリンスイ”何度も言ってみてください。病みつきになりますから(笑)

BRITA
浄水ポット 1.3L カラフェ型 カートリッジ付き

製品の特徴

■価格 1,993円

■ランニングコスト1Lあたり 5.4円

■ろ過時間 約4分

■カートリッジ交換目安:1日5L使用の場合で4週間 (カートリッジ1個で水150Lろ過が可能)

でました。BRITAですねー。コスパやランニングコスト面ではとても優秀。

BRITA 浄水器 ポット 浄水部容量:1.0L(全容量:1.5L) ファン パープル マクストラプラス カートリッジ 1個付き

製品の特徴

■価格 1,990円

■ランニングコスト 1Lあたり 6.3円

■ろ過時間 約3分

ろ過時間とコストパフォーマンスが高く、製品の性能は高め、しかし容器のデザインが△持ちにくく注ぎにくいのが難点かもしれません。

パナソニック
浄水器 ポット型 2L TK-CP21

製品の特徴

■価格 2,094円

■ランニングコスト 1Lあたり6.4円

■ろ過時間 約10分

製品価格やコストパフォーマンスは申し分ない。さすがパナソニックといったところ。しかし、ろ過時間が10分ほどかかるのが難点使いたいときにスグに使うというのは難しいので、ポットをいくつかストックしておく必要があるでしょう。

三菱ケミカル
クリンスイ ポット型浄水器 CP205

製品の特徴

■価格 3,502円

■ランニングコスト 1Lあたり8.4円

■ろ過時間 約5分

特筆すべき特徴はありませんが、普通に飲み水として使えます。ただし、コスパや良くて、ランニングコストが安いわけではありません。ただ私はクリンスイという響きにハマっています。(笑)

ブリタ 浄水 ポット 1.3L ナヴェリア ホワイトメモ ポット型 浄水器 カートリッジ 2個付き

製品の特徴

■価格 3,240円

■ランニングコスト 1Lあたり6.3円

■ろ過時間 5分

性能やデザインは申し分なしで、特筆すべきはデザイン(ボトルの形状)がひし形になっており、冷蔵庫への出し入れや普段水をそそぐときなどはとても使い勝手がいいでしょう。もちろんろ過性能も高くカルキ臭さはしっかり取り除いてくれます。

ブリタ 浄水器 ポット 浄水部容量:2.0L(全容量:3.5L)

製品の特徴

■価格 2,480円

■ランニングコスト 1Lあたり6.3円

■ろ過時間 6分半

なんといっても大容量で料理などに最適。ろ過時間は長くかかるもののその分は大容量でカバーしています。ボトル自体が少々大きくて冷蔵庫の場所は取ってしまいますが、性能やランニングコスト、味の面でもオススメできるレベルだと感じます。

ここから筆者的オススメベスト3を発表します。
RYOSAN
ぜひ参考にしてみてください

第3位 ブリタ 浄水 ポット 1.4L スタイル ブルー マクストラプラス カートリッジ 1個付き

■価格 3,280円

■ランニングコスト 1Lあたり 6.3円

■ろ過時間 4分

ランニングコストやろ過時間は申し分なし。価格も3,280円とリーズナブルな上に味もしっかり雑味を取ってくれます。

RYOSAN
価格、性能から見てもオススメできる1本です

第2位 BRITA ブリタ 浄水 ポット 1.4L マレーラ COOL ポット型 浄水器 マクストラプラス カートリッジ 1個付き

■ 価格 7,020円

■ランニングコスト 1Lあたり 6.3円

■ろ過時間 4分半程度

ろ過性能は申し分なし、ランニングコストもとても合格点でしょう。

1.4Lの大容量で料理はもちろん飲み水としても十分使えますので、普段の生活で使ってもほぼノンストレスで使うことができるでしょう。

RYOSAN
ブリタの浄水ポットは間違いないね

第1位 東レ
トレビーノ ポット型浄水器 1.1L PT302

■価格 3,061円

■ラニングコスト 1Lあたり 6.2円

■ろ過時間 80秒

圧倒的ろ過時間で、オススメ第1位です。水の味も申し分ないので、ぜひ試してみてもらいたい1本ですね。

RYOSAN
さすが東レさんですね。

まとめ

いかがだったでしょうか?私的なオススメの浄水ポットをご紹介させていただきましたが、浄水ポットは様々な商品がある中でどれがいいの?また、どれを選んだら間違いないのか?など私も初めて買うときはいろいろ店員さんに質問したりしました。選ぶ時間がもったいない!という方のために記事を書いてみましたのでそういった方々の参考になればと思っています。

RYOSAN
ぜひいい水LIFEをっ!

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